立坑の埋戻し(ガス管推進工事)
φ2500mm、深さ13mの立坑の埋戻しです。(約60立方メートル) ※夜間
新設のガス管が埋設されており、被覆材が熱に弱いため発熱温度の低いスラモルを採用。
また、エアミルクやエアモルタルでは1回の打ち上げ高さに制限があるため、スラモルにより工期短縮。
■ コンクリートポンプ車による圧送

■ 埋戻し開始

■ 数時間で埋戻し完了
新設のガス管が埋設されており、被覆材が熱に弱いため発熱温度の低いスラモルを採用。
また、エアミルクやエアモルタルでは1回の打ち上げ高さに制限があるため、スラモルにより工期短縮。
■ コンクリートポンプ車による圧送
■ 埋戻し開始
■ 数時間で埋戻し完了
