大型立坑の埋戻し
φ7000mm、深さ約30mの大型立坑の埋戻しです。
スラモルによる埋戻しは深さ約24mで、8回に分けての打設となりました。
生コン車での運搬→ポンプ車での流し込み→自己充填
転圧作業が必要な埋戻しに比べ作業員の負担軽減、工期短縮、安全確保を実現しました。
■ コンクリートポンプ車による流し込み

■ 画像左下部には、前回打設し、硬化したスラモル

■ きれいに自己充填
スラモルによる埋戻しは深さ約24mで、8回に分けての打設となりました。
生コン車での運搬→ポンプ車での流し込み→自己充填
転圧作業が必要な埋戻しに比べ作業員の負担軽減、工期短縮、安全確保を実現しました。
■ コンクリートポンプ車による流し込み
■ 画像左下部には、前回打設し、硬化したスラモル
■ きれいに自己充填
